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WMUTEに提出するデモンストレーションの流れを考えて、文章にまとめた。
WMUTEは国際学会なので英訳をする必要があるため、文章を考えるよりも、それを英語に直す方が時間がかかった気がする。

想定している流れとしては
1.参加者にKBの軽い説明
2.生物のマップ使って、エディタ操作に慣れさせる。
3.月の満ち欠けのマップを実際に作成してもらい、アップロードしてもらう
4.アップロードしたマップをもとにアナライザの重畳、比較機能を使ってもらう
という流れにした。

デモンストレーションの時間を10分程度に想定しているため、マップ作成の時間が足りないかもしれないので、
何か時間を削減できるような良い工夫が必要になりそうである。


WMUTEは3月後半にあるので、それまでに今のシステムを完成させる+英語での対応ができるようにする
を頑張っていきたい。
2011/11/08(火) 15:49 論文 記事URL COM(0)
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