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よく考えれば、グループになった後に、どのような活動を行うのかということを考察していなかった。

基本的には重畳だろうか。


あと、集めたデータから何を見出すかというものも、そろそろ具体的にしなければ、
どのようなシステムを開発すればよいかというものが見えてこない。

今のところ
グループ単位での重畳
人と接触したときに、その人から受けた影響が目で見てわかるように接触するたびにアップロード
操作一つ一つのログを残す
音声の録音
録音とログの同時視聴可能なシステム


音声の録音はタブレットならではの画期的な機能な気がするので、
これをメインに押したいとも思う。


いまだにグループ編成の方法については具体的なことが見えてこない。

2011/10/04(火) 10:56 未整理 記事URL COM(0)
グループ構成の自動化ができれば、今までにないような、新しい成果が出せるのではないかと思う。

でもそのために、グループ構成をどのようにすればよいかということが分からなければ、無理。


考慮することが多すぎる。


マップの成績、プレテストの成績、マップの間違い箇所、
全然わかってない人をどうするか、すべてわかっている人をどうするか。
コミュニケーションがスムーズに行えるような性格の分配。
そもそも、1グループを何人にするか。


いやだーー!!

2011/10/03(月) 10:53 発表 記事URL COM(0)
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