研究内容の洗練をKit-Buildのミーティングで行った。
テーマ発表用ということで、内容は具体的でない方がいいかと思い、
初めは論理ベースの内容を中心にストーリーを進めていたが、
協調活動などのモデルがまだ未完成なものの場合、
論理よりも活動の具体的なモデルを挙げた方が研究内容が分かりやすいという指摘を受けた。
元のスライドはCSCLが発表の中心だったが、
CSCLの内容はすべてやめ、代わりに具体的な活動モデル、
「活動内容の記録方法」と「グループ構成の自動化」をメインに持ってこようかと思う。
グループ構成の自動化を行うためには、まずどのようなグループにすればよいかというものが分かりらなければならないので、
まず初めはどのようなグループ構成がよいのかというデータを集めることから始めなければならない。
しんどいぞ、こりゃぁ!!
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